日常のブログ

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ネパールに行った時の話6

りきちゃん


ナガルコットに1泊宿泊しチェックアウトになりました。

ここ何もなかったですが、ヒマラヤの風景がよく感動しまた行ってみたいと思いました。

行きもそうだが帰りの道中こういった景色が多かったです。なんか昔の日本の田園風景に似ていて懐かしさを感じました。

ネパールも米を作っていますし山道なので段々畑みたいな感じなとこも多かったです。

あとは小麦畑もあり見ていて飽きなかったです。

私の実家は米を作っているのでちょっと気になったので広い道があり、ガイドに頼んで降りて農作業を見学しましたが皆コンバインや器具を使わずに大人や老人に子供と皆手作業でした。

日本でもそうだがこういった人達がいるから安心してご飯が食べられるということに感謝しています。

米作りだけでなく作物を育てるのて大変ですが、私も実家に近いとこに住んでるのでたまに帰ると農作業など手伝いに行きますが腰や膝が痛くなりかなり大変です。




残念なのはこういうゴミとか捨てないでもらいたいよ本当にこういったゴミ片づけるのて余計な仕事だし水路にも影響がでます。

下山するのに約2時間近くかかりました。その後はカトマンズ市内をフリーでブラブラ歩いてました。

ホテルからカトマンズの市内までGoogleマップ見てタクシーを呼んで市内観光をしまして主にナラヤンティー宮殿とかに行きましたここはネパール最後の王族が住んでいたとこでここでネパール王政が廃止になったとこです。

入場料は1,000ネパールルピーでセキュリティーチェックを受け荷物は預けます。

Googleマップやスマホの使いすぎで電池残量が1桁に気づきホテルで充電しとけばよかったと後悔しました。

まあ特別にただ広いなだけでここに王族が住んでたのかというただそれだけでした。

途中お腹が減りこの時ダサイン祭りで店はあまりやってなかったですが、歩いていて偶然にも営業しているレストランを発見。

まあ、マクドナルドやケンタッキーなどの外資系のレストランもありましたが、せっかくネパールに着て日本でも利用できるのをここで食うのもと個人的に思いますね。

さっそく注文しましたが、ネパール語で英語表記はなしでこれは読めないとレンズを使いましたが、電池残量もごく僅かで翻訳して注文しネパールのチャーハンとモモを頼みました。

その後にフロームと聞くのでジャパンといったらOKと何かなと思ったらウエルカムドリンクをもらいました。

冷えた紅茶でミントが入ってましたありがたいです。

チャーハンもそうだがモモが美味いモモはおかわり自由だったのかもう1皿いただきましたサービス満点で美味くて最高。

その後にホテルに戻りスマホの電池残量が2パーセントしかなく充電しながらベッドに横になったら寝てしまいました。

夜は外に出てもダサインの関係で店などやってなく近くのスーパーで買い物をした後にホテルでの食事だがさすがにカレーはもう飽きましたので違うの頼もうと思ったらカレーばっかなのでしょうがなくまたホテルでカレーを注文しました。

次の日が帰国になると寂しいなといつも感じますねネパール最後の夜だったのでいいもの食べたりしたかったのが唯一の心残りでした。

ネパールにきて気になったのは豚肉はもちろん牛肉もなかったですね。モモ肉て結局なんだったんだろうか?羊かな?

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