タンソンニャット空港
最終日サイゴンホテルからタクシーでタンソンニャット空港に行きました。
サイゴンホテルいいとこでした。朝の食事も豊富で美味しく、1人だけ日本語が出来る女性スタッフがいて手続きとかスムーズに進みました。
タクシーに関してはとても神経質になり今回改めて高い授業料を払って勉強になりました。
ホテルから空港まで16万ベトナムドンで1万ドンは空港道路料です。
タクシーはこのビナサンタクシーを利用しました。
このタクシーはおススメですし、まずホテルマンの紹介が一番だと思います(たぶん)

しっかりしたメーターです。一番最初に乗ったタクシーは明らかに小学生が作ったんじゃないかと思いくらいダサくて段ボールで出来たものでした(写真撮れなかったのが残念)

空港には16時前に着きました。
成田行きの便は23時なのに何故早く空港に来たのかと言うと空港に最初にボッタくられ、150万ベトナムドン盗られたので取り返すためと乗車する前最初にナンバーを控えとけばよかったですし、車の色は白しか覚えてなく顔はハッキリと覚えているので会ったら文句言おうかと早めに来ました。
空港が広いのでどこにいるかもわからず1時間以上探し回ったけど駄目でした。

23時20分のベトジェットエアーVJ822の成田行きで空港に着いて手続きまで約5時間近く待ちました。空港で食事をし探索もしましたのでそんなに苦ではなかったです。

空港の中は広くてタンソンニャット空港はゲートがころころ変わり常に監視が必要な状態でした。近くならいいのですが、何故か一番端のほうとかは辞めて欲しいのが正直なところです。
ハノイのノイバイ空港の時もゲートが消えてたり30分前に表示されたりとかありました。